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2013年1月30日

アクセス

デジタルワン株式会社 本社


住所 〒162-0812
東京都新宿区西五軒町6−10神楽坂秋山ビル5F
TEL 03-3235-1101(代表)
06-4705-5501(西日本出張所)
FAX 03-3235-1005(代表)
06-4705-5502(西日本出張所)
交通 <電車でお越しのお客様>
東京メトロ 「神楽坂」1番出口より徒歩6分
東京メトロ 「江戸川橋駅」4番出口より徒歩7分
JR・東京メトロ 「飯田橋駅」B1出口より徒歩12分

会社概要

会社名 デジタルワン株式会社(Digital One, Inc.)
設立年月日 2004年12月10日
資本金 50,000,000円
主要株主 中谷泰志、役員・社員・顧問
決算期 3月
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
東京信用金庫
りそな銀行
役員
代表取締役社長 中谷 泰志
取締役 武田 智之
取締役 松室 哲生
(株式会社ブイネット・ジャパン代表取締役社長)
(元株式会社ダイヤモンド社代表取締役)
監査役 加川 尚宏
顧問 小玉 伸一郎(弁護士)
山本 美登(公認会計士)
浅井 富美代(社会保険労務士)
成田 和歌子(セグナ株式会社 代表取締役)

所在地

住所 〒162-0812
東京都新宿区西五軒町6−10
神楽坂秋山ビル5F
アクセスはこちら
TEL 03-3235-1101(代表)
06-4705-5501(西日本出張所)
FAX 03-3235-1105(代表)
06-4705-5502(西日本出張所)
交通 <電車でお越しのお客様>
東京メトロ 「神楽坂」1番出口より徒歩6分
東京メトロ 「江戸川橋駅」4番出口より徒歩7分
JR・東京メトロ 「飯田橋駅」B1出口より徒歩12分

※ 2015年5月7日現在

役員・幹部紹介

代表取締役社長 中谷 泰志

代表取締役社長 中谷 泰志

富士ゼロックス株式会社 本社営業戦略GM、壁紙ドットコム株式会社 創業・代表取締役社長、GMOインターネット株式会社 取締役を経て、2004年12月 デジタルワン株式会社を創業し、代表取締役社長に就任。他、金沢工業大学虎ノ門大学院客員助教授、一般社団法人日本優良品協会(LPAJ)設立・理事兼事務局長。

ごあいさつ


取締役(COO) 武田 智之

取締役(COO) 武田 智之

日立コンピューターエンジニアリングでSE職からスタート。その後、営業分野に転向し、ガリバー社、ソフトクリエイト社、ソフトバンクテクノロジー社にて、営業本部長やマーケティング統括部長を歴任。


取締役(社外) 松室 哲生

取締役(社外) 松室 哲生

株式会社ダイヤモンド社にて、『週刊ダイヤモンド』編集長、取締役雑誌局長、代表取締役を歴任。
現在、株式会社ブイネット・ジャパン代表取締役社長。経済同友会会員。


ごあいさつ


監査役 加川 尚宏

監査役 加川 尚宏

カシオ計算機グループ経理部門を経て、経理アウトソーシング会社である株式会社ジェネシスト社を設立、代表取締役社長に就任。
2005年からデジタルワン監査役に就任。


ごあいさつ


デジタルワンとは

当社は、Web(インターネット)をツールと考え、収益をあげることにこだわっています。

よく勘違いされますが、私たちは、

・SEO会社や、ホームページ制作会社ではありません。
・Webシステムの開発会社でもありません。
・ネット広告代理店でもありませんし、SEM屋さんでもありません。
・そして、戦略コンサルティングだけを行うわけでもありません。

部分を提供する(広告だけ売る、制作だけを行う)だけでは、結果をだすのは難しいと考えております。
その結果、戦略となる幹の部分をしっかり作り、実践する、という会社になりたいと考えました。

Web戦略・事業計画の策定から、SEO対策、サイト制作、アクセス解析、そして、リリース後の日々のマーケティング活動、ロイヤルカスタマー化のためのCRM戦略まで、

すべてをお客様とご一緒に、実践を通じ、一気通貫(オールインワン)で ご支援させていただき、結果をお届けします。

サービス

他社との違い

―― 他社Webコンサルティング・制作会社と何が違うのか ――

1.部分のご提供ではなく、オールインワン

でサービスをご提供しています。
コンサルティング会社ですが、成果を出したいために、戦略だけではなく、 集客、制作、リピートも考え、実行しています。

サービス

2.成果をだすためには、新手法「ジツザイ化」

を実践して、Webを作っています。
Webの成功の秘訣は、「エンドユーザの気持ち」が重要と考えています。

ジツザイ化とは

3.よくお客様には「D1と他社との違いは、徹底していること」

と言っていただくことが多いです。
突飛な方法で、Web戦略づくりや、Web制作をしているわけではありません。

  • ・徹底したヒアリング
  • ・Webなのに、商品や店舗の調査まで実施する
  • ・徹底したデータ分析調査
  • ・徹底してPDCAをまわす

など、あたりまえのことをやり続けたいと思っています。

4.お客様と一緒に成長したい

と考えています。
よって、講習型セミナーを積極的に開催するなど、積極的にノウハウを公開しています。

現在デジタルワンで開催しているセミナー・研修一覧

5. 「インターネットで成功するなら、デジタルワンだよね。」

近い将来、日本中の企業の皆様に、そう言ってもらいたい、と考えています。
(日本の企業の皆様のe販推進事業部です。)

私たちが目指すもの

代表者あいさつ

代表取締役社長 中谷泰志

はじめまして、デジタルワン株式会社代表取締役社長の中谷泰志(なかたにたいし)です。

私は、創業時(当時46才)、今までのビジネスマン人生の集大成と位置づけ当社デジタルワン株式会社を起業いたしました。

  • ・革新的な技術である「インターネット」に基軸を置く事業
  • ・我が日本や日本人に大きく貢献できる事業
  • ・お客様(企業)の収益向上を直接支援し続ける事業
  • ・大企業の安心安定感とベンチャー企業のワクワクドキドキ感をMIXした会社
  • ・自由な社風だがモラルの高い社員で構成される会社

を創りたいと思いました。

私は幸いにも大学を卒業してからこれまでの20数年、勿論、苦労は多々あったものの、実に充実したビジネスマン人生を送ることができました。

新卒で(今でも大好きな会社だと言える)大企業(富士ゼロックス)→ITベンチャー企業(当時の日本で新しいビジネスモデルであった壁紙ドットコム)創業→ITベンチャー東証一部上場企業(GMOインターネット:日本のインターネット業界の草分け企業且つ日本有数の経営者の下で)の役員、という経験は、ビジネスマンとして非常に幸運な経験であり、それぞれの良さ(時には厳しさも=良さ)を経験してきました。

が、常々どこにいても、何かもの足りないと感じていたのも事実でした。

でも、だからこそ、私の使命は、これまでの経験をすべてMIXした、自分の納得できる、日本社会に必要とされる会社、を創ることが、ちょっと大げさですが、残りの人生をかけて行うことだと決意しました。

事業内容自体は(その時代の需要と供給に応じて)変化してゆくことは何ら問題ないと思っていますし、取り組む事業領域は多岐に渡っていても何ら問題ないと考えています。どんな事業にも共通する「変わらないもの(私たちの目指すもの)」を基軸において経営することこそが、常にフレッシュであり続ける「永遠企業」の条件だと思っています。

経歴

1984年4月 大学卒業後、富士ゼロックス株式会社入社、新人王を皮切りに トップ営業として活躍。その後、営業マネージャー、営業推進課長、営業教育課長などの主要営業部門スタッフマネジャーを歴任し、本社にてインターネット営業戦略GMを担当。
また、同社在籍中に会社派遣にて慶応大学大学院(SFC)にて学ぶ。
2001年1月 世界初の著作権保護技術を活用したデジタルコンテンツ流通事業である壁紙ドットコム株式会社を設立、同社代表取締役社長に就任。
同年、同サービスがYahooにてルーキーオブザイヤーを受賞。
2002年3月 現社名:GMOインターネット株式会社(グローバルメディアオンライン株式会社(東証一部))の営業部門担当取締役に就任。
これまで培ってきた「収益を向上させるインターネットマーケティングノウハウ」と企業戦略を支援する「コンサルティング営業力」を生かした企業向けe販ソリューション事業を立上げ、顧客の事業戦略を支援し大きな成果を提供。
2004年12月 デジタルワン株式会社設立、同社代表取締役社長に就任。
2005年4月 金沢工業大学大学院(港区虎ノ門)客員助教授就任(現退任)。
2010年10月 一般社団法人日本優良品協会(LPAJ)設立。理事兼事務局長に就任。
2015年12月 お口の健診株式会社設立、同社代表取締役社長に就任。
2017年1月 一般社団法人口腔がん撲滅委員会設立、同団体専務理事就任。

人物像

出生年 1958年
血液型&星座 O型(家族全員、親戚一同)、かに座
こだわり 「基本が大事」
趣味 ゴルフ、走ること、体を鍛えること、ドラマ&映画鑑賞
休日の過ごし方 仕事、趣味、家族(ペット含む)
座右の銘 至誠にして動かざる者は、未だ之れ有らざるなり
心に残る本 竜馬がゆく(司馬遼太郎)
尊敬する人物 吉田松蔭、坂本竜馬、上杉鷹山
現在の会社

仕事の魅力と苦労
【魅力】
お客様の現状課題を知り、目的を達成するための戦略や施策を考え、当社がこれまで蓄積してきたノウハウをご提供する、そ してその結果、お客様の目的(収益向上)が果たされること、このことを経験できることが何よりの魅力であり喜び。それと、スタッフみんなが、優秀で、頑張り屋で、いい奴、ってこと。
【苦労】
日本中の企業様に私たちのことをよく知っていただけること。(まだまだ無名)
明日を担う
若者へのメッセージ
仕事は人を作る。売上規模の大小にかかわらず、高い給料・充実した福利厚生も確かに大事だが、さらに大事なことは、ビジョン、お客様に対する姿勢、提供しているノウハウ(サービス)の真価、そこで働く人たちだと思う。惚れこめる会社と仕事に人生を投資すべき。

【ごあいさつ】取締役(社外) 松室 哲生

取締役(社外) 松室 哲生

私は永年、ダイヤモンド社という出版社で活動をしてきました。そのなかで、1995年から99年まで『週刊ダイヤモンド』という経済週刊誌の編集長を務め、その後役員として経営に携わり、2004年末に役員を辞し、独立し現在に至っています。
これだけを読むと私のダイヤモンド社での人生は経済記者のみのようにも読めますが、実際は違います。実はダイヤモンド社の歴史の中で私ほどさまざまな経験をしてきた人間はいないのではないかと思います。

たとえば、新規事業部門のような部署にいる時には『ビデオダイヤモンド』という映像で読む『週刊ダイヤモンド』を開発し、ソニーの協力を得て商品化に成功しました。その勢いをかわれて、三菱商事と同社の通信衛星を保有する子会社の宇宙通信が主軸になって作った「スペースウェーブ」という会社に出向し、ビジネス専門の放送局の立ち上げを行ないました。私と同年代の三菱商事から出向してきた人間と一緒に会社の立ち上げと事業の立ち上げをしたわけです。

話が逆になりますが、それよりずっと若い20代後半の頃にはダイヤモンド社初の男性誌『BOX』の創刊に関わりました。それまで記事を書くことがすべてと思っていた人間が記事を書かせる編集者の立場になったわけです。当時のフリーのライターには後年テレビのキャスターになったり、直木賞作家や大宅賞作家になったりした人など、現在の著名人が綺羅星のごとく集まっており、その人たちと丁々発止して雑誌を作り上げていました。

まだ無名だったホイチョイプロダクションズ(その後、「見栄講座」という大ベストセラーを作り、80年代の野郎どもを虜にした映画の「私をスキーに連れてって」を制作した人たちです)に連載を依頼し、編集担当をしましたが、その連載が後年ダイヤモンド社から発行され大ベストセラーになるといった経験もしています。

「スペースウェーブ」から戻った後は経営企画室で経営計画策定の傍ら、海外とのビジネスの窓口となり、交渉を行なうと同時にアメリカの現地法人立ち上げのため、ニューヨークに長期間滞在して準備を行なっていました。結局、バブル崩壊のあおりを受け、現法立ち上げは取りやめとなりましたが、私は初代の現法の駐在となる予定でした(人生変わっていただろうなぁ)。

このアメリカ駐在が取りやめとなった後、『週刊ダイヤモンド』の副編集長としてモデルチェンジに関わります。93年春にB5判だった雑誌をA4判に変え、現在に至るわけですが、このモデルチェンジが大成功し、部数が大幅に伸びるわけです。少し自慢をしますと、私が編集長のときが『週刊ダイヤモンド』の史上最高部数を記録していて未だに破られていません。えへん。

そうそう、編集長の最後の頃は新雑誌プロジェクト長としてマネー誌の企画を行ない、その後は発行人として『ダイヤモンドZai』を創刊しました。私は主に書店さんや取次を回って売るために奔走したり、この事業の採算性ばかり考えていましたが、編集長以下、スタッフが頑張ったお陰で、創刊号は30万部完売、広告収入1億円という目標を達成しました。

中谷社長との出合いは、ある一人のダイヤモンド社の後輩社員からの紹介で実現しました。2009年だったかな?
「松室さん、紹介したい面白い人がいるんですが、時間ありますか」 こんな調子だったと思います。なかなかできる男で、そういう人間の話にはすぐに乗るタイプの私は、即座にOKを出し、最初の出合いの場所だった神楽坂の、とある居酒屋へ向かったのでした(何かこう書くと恋人との出合いみたいだなぁ)。

ジャーナリストというのは元来情報に飢えている職業です。いつもどこかに面白い情報(面白い人)はないかと探し求めて渇望しているところがあります。パーティーなどで人に会い、話をして面白そうだなと第六感が閃くとすぐに「今度伺いますから話を聞かせてください」となります。
しかし面白そうな情報に出会うことは、そんなに数多くありません。データベースを探したからといって見つかるわけじゃなし。
どんな情報も唯一頼れるのは「人」です。情報論はさておき、人が人を呼び、人が情報を呼ぶ.その結果が中谷社長との出合いだったのは間違いありません。

 中谷社長の最初のインパクトは強烈でした。まずとっても理論的。だから話にたいへん説得力がある。そしてよく通る大きな声(後に分かったカラオケにおける美声)。そのどれもが明るい笑顔と相まって中谷ワールドを生み出しているのです。だから話をしていて楽しい。私はすぐに中谷社長の虜になりました。

私はその場で中谷社長に取材を申し込みました。私が主催するサイト「おもろい会社研究所」に企業記事として掲載するためです。2009年の末だったように記憶しています。そこでデジタルワンの事業の構造を知り、さらに深くこの会社のことを知り、そして信頼と親しみを感じました。
その記事はいまでも下記にアクセスして読むことができます。

http://www.vnetj.com/45why/why51.html

デジタルワン株式会社の魅力は、英知の詰まった信頼できる最先端のサービスを企業あるいは歯科医のお客さまに届け、そこからさらに信頼を深めていただくことでビジネスを広げている会社だという点にあります。この広がりは、実は無限に広げられる可能性を秘めています。もちろん戦略的に市場を絞り、現在のビジネスを展開しているわけですが、この信頼を積み重ねる行為(それによってお客さまに満足を得ていただくこと)によってさらにデジタルワンという企業に仕事が集まってくるのだと考えます。

こんな表現をすると、「どんな業種でも同じだろう」と言われそうですが、実はそうではありません。ネットにおける市場はまだまだ未分化のままです。未成熟と言ってもいい。したがって、市場が混沌としています。成熟しているリアルな市場でさえ、このデフレ下で成功している企業は無数にあるという現実を見れば、大いなるチャンスがそこには広がっていることが分かります。

だからデジタルワンのように英知を結集してコンサルティングができる企業は強いし、可能性があるのです。
そんなわけで私もデジタルワンの一員として、英知を方向けた仕事をしていきたいと思っています。

クライアントの声 紹介

クライアントからいただいた声を紹介します。

<Webコンサルティング・戦略設計・制作実績>

通販サイトの月商は8倍増になりました。
一緒に事業拡大にむけて進んでいく仲間のように感じています。

デジタルワン様にECサイトのトータルコンサルティング・構築までをご依頼させていただいた理由は、「売上をあげる」ということにこだわっている、という考え方に共感したからです。

実際に、プロジェクトを通して、本当に細かいところまで、一緒に議論しながら進めさせていただきました。とくに、ユーザ像を3人設定して、それぞれの導線設計をおこなったために、分かりやすい構造になったと思っています。

リリースしてからも、売上における数値のとらえ方や、リピート戦略など、いろいろアドバイスをもらっており、一緒に考えていってくれる仲間のように感じています。
これからも事業拡大にむけて、今後とも宜しくお願いします。

株式会社ビーズファクトリー
代表取締役社長 勝岡 健治様


Webマーケティング(分析調査)のプロとしても、
客観的な意見を、積極的に提案していただいています。

デジタルワン様とはアクセスログ解析レポーティングサービスをパートナーとして一緒にやらせていただいていることもあって信頼があるため、アクセス解析からの分析、コンサルティングをご依頼させていただきました。

一緒にプロジェクトを実行させていただいて、解析結果を定期的に確認したりと、数値に関する認識が強くなったと思います。

また、費用対効果を意識してプロモーションを行うようになりました。
複数ドメインの値を集計した全体の数値も楽に管理する方法をご提案いただいたりなど、運用面でも効率化が図れました。

株式会社日立情報システムズ様
経営企画本部 販売企画部 主任
小山 美由里様


デジタルワンは、Webマーケティング全般において
詳しい知識やノウハウをもっています。

デジタルワンは、アクセス解析・SEOなどのWebマーケティング全般において、またeコマースの構築などインターネットソリューション全般において、すでに詳しい知識やノウハウの提供を強みとしているため、一緒に仕事をさせていただいています。

一緒にやらせていただいている方は、企業の担当者をひっぱっていく強さがあり、いい意味で個性的であると思います。

一緒にパートナーとして組ませていただいてからは、Webマーケティングについてお客様はとても関心が強い方が多いので、以前よりも営業マンにお声をかけていただく機会が増え、お客様と営業の関係が近くなったように思いますね。

また、定期的にWebマーケティングセミナーを開催し中谷社長に講演していただいているのですが、 そこから新規のお客様が急激に増えています。

数値から導き出される問題点の明確化と、それに対する改善提案までのノウハウを確実に提案されている仕事の深さに、今後も更なる期待しております。

株式会社日立情報システムズ様
流通情報サービス事業部営業本部企画・マーケティンググループ
部長代理 池上 正夫様


デジタルワンは、プロ意識を持っている集団だと思います。
担当者ひとりひとりの質が高く、的確に対応していただいています。

デジタルワンの行動力にこのプロジェクトを託したいと思いました。
議論の中でも良く感じるのですが、我々以上に弊社の事を考えてくれているように感じることさえあります。

養命酒の信頼をさらに高めていくためにはどのような軌道修正をすればいいか、利益を生む視点で、どのようにすれば売れるのか等、率先して指導していただいています。

具体的にはサイト設計、プロモーション等インターネット通販に関する内容をはじめ、パッケージデザインまで多岐にわたっています。

デジタルワンはスピードがあるため、我々も即決即断をしなければいけません。
今は変化に素早く対応し、実践していくことが求められる時代ですが、我々もいい意味で走りながら考えるという仕事のスタイルに変化しました。

形式にとらわれなくなり、今迄の仕事の形態が破壊されました。
今まさに新しい世界に踏み出したといえるでしょうね。

養命酒製造株式会社様

歯科サイト制作サービス

歯科サイト制作サービス

デジタルワンでは、歯科医院様向けに特別チューニングしたWebサイト制作を行っています。

年々厳しさを増す歯科医院の経営環境を支援する事を目的とし、『集患・増患できるホームページ』は、どのように作れば良いのか?をテーマに日々、研究と改善を行っています。

プロジェクト開始から約3年間で、約2,000名以上の歯科経営者とお会いし、お話しを伺わせていただいてまいりました。

今までは首都圏中心の展開でしたが、おかげさまで関西の歯科医院様のご要望もあり、2012年12月に大阪に西日本支社を開設いたしました。

今後は、首都圏、関西圏はもとより、全国各地での情報収集と活動の場を広げていく予定です。

私たちが今までに研究した成果は、『成功事例で学ぶ、集患・増患できるホームページ』として、セミナーで無料公開しております。

歯科医院様限定での開催ですが、インターネットから患者さんを継続的に集患したいとお考えでしたら、ぜひ参加してみてください。

セミナー詳細はこちらから
成功事例から学ぶ! 歯科ホームページ勝利のノウハウ習得塾

セミナー参加された歯科医院様の声はこちら

セミナー開催日程はこちら
http://www.daredemo-dental.jp/15seminar/
(弊社関連サイト:歯科・歯医者のホームページ作成・セミナーならデジタルワン)

■デジタルワンが制作する歯科医院様向けホームページ

集患を成功するためのホームページの設計図は、いたってシンプルです。

  • ①多くの患者さんをホームページ集めて
  • ②歯科医院に興味を持ってもらい、問合せをしてもらう(できれば自費患者が多く)
  • ③そして、継続的に来院してもらう(客単価アップ)

この3点の掛け算で、ホームページからの成果が決まります。

多くの患者さんをホームページに集める方法

多くの調査会社からレポートされ、日本経済新聞にも掲載されましたが、インターネットで医療情報を検索するのは当たり前になりました。

歯科医院においても、患者さんの60%以上がインターネットで情報を探します。特に、高額な自費治療においては、その率が高くなります。

よって、多くの患者さんをホームページから集めには、国内検索エンジン市場の約90%を占めるYahoo!JAPANとGoogleから集客することになります。


検索エンジンからの集客を成功させるポイント

(1)検索結果ページの1ページ目に登録されること(2ページ目の利用率は20%以下)
(2)自然検索エリア10位以内に登録されること(リスティング広告の2~4倍の効果が期待できる)
(3)患者さんが検索するさまざまな多くのキーワードで登録されること

来院してもらいたい患者さんが検索エンジンで検索するキーワードは1つではありません。「地域名+診療科目」などに加え、悩み事や、症状などの「さまざまなキーワード」を入力して情報を探します。

「地域名+インプラント」などの単一キーワードを狙いがちですが、上位表示を狙うのは、患者さんが検索するすべてのキーワードになります。

これまでのお取引先様一覧(順不同)

  • 養命酒製造株式会社様
  • 株式会社中村屋(新宿中村屋)様
  • 株式会社紀伊國屋書店様
  • 株式会社早川書房様
  • 株式会社カタログハウス様
  • リンベル株式会社様
  • 株式会社ゴールドウイン様
  • 株式会社レナウン様
  • 株式会社ベイクルーズ様
  • 株式会社ビーズファクトリー(株式会社MIYUKI)様
  • 株式会社ライフサポート様
  • 株式会社ダイヤモンド社様
  • 株式会社日本経済新聞社様
  • NTTコムウエア株式会社様
  • 株式会社ジュピターテレコム様
  • 株式会社ヴィレッヂ(劇団新感線) 様
  • 株式会社ベネッセコーポレーション様
  • 株式会社東京玉子本舗様
  • 三菱レイヨンクリンスイ株式会社様
  • 株式会社サプラス様
  • 株式会社WOWOW様
  • スカイコート株式会社様
  • 株式会社オニザキコーポレーション様
  • 株式会社エディオン様
  • 株式会社乗馬クラブクレイン様
  • 株式会社テイクアンドギブ・ニーズ様
  • ネクスティア生命保険株式会社様
  • 株式会社テラ様
  • 株式会社日立システムズ様
  • 富士ゼロックス株式会社様
  • 株式会社アシックス様  他

歯科医院に興味を持ってもらい、問合せをしてもらう

当社では、勝つ(=成果を出す)為の戦法である、孫子の兵法『敵を知り、己を知らば、百戦危うからず』によって、Webサイトを構築します。

いかに多くの患者さんがホームページに来てくれても、問い合わせが入らなければ意味がありません。

よって、成果を出すホームページを制作するために、Web版3C分析という独自の手法を取り入れています。

(1)患者さん(customer)の意思決定プロセス知る
(2)自院(company)の強みを知る
(3)競合サイト(competitor)を調べ尽くして対策を打つ

(1)患者さん(customer)の意思決定プロセス知る

まずは、患者さんのことを徹底的に知ることから始まります。

インターネットのことを知り尽した、Webコンサルタントが、実際にコアターゲットの条件に合う患者さんにお会いし、さまざまなことをヒアリングします。

(1)なぜ、情報を探したいと考えるようになったのか?
(2)歯科医院を探すときの情報源は?
(3)歯科医院を選ぶときの選択ポイントとキーワードは?
(4)興味を持つ歯科サイトはどのようなサイト?
(5)問合せをしたいと思った歯科サイトの決定ポイントとは?

など、患者さんが歯科情報を検索し、目的の歯科医院にたどり着くまでの意思決定プロセスを、調べ尽くしてから、ホームページの設計に入ります。

(2)自院(company)の強みを知る

当社では、ホームページの企画に着手する前に、必ず院長先生にお会いし、自院の強み、治療方針、患者さんに対する想いや取り組み、そして競合として意識する歯科医院などの情報をヒアリングします。

ヒアリングした情報を整理し、ホームページを通じて、インターネットで情報検索する患者さんにどのように伝えれば、院長先生の事を知ってもらい、ファンになってもらえるのか?を一生懸命に考えます。

(3)競合サイト(competitor)を調べ尽くして対策を打つ

インターネットでは、患者さんは情報を探すことから始まります。その過程で5~8サイトを見て、比較し、ニーズに合う歯科サイトを見つけ出します。

よって、競合となる複数の歯科サイトをピックアップし、患者さん目線で見た時に選ばれる為の対策を施します。

これら3点(Web版3C分析=現代版 孫子の兵法)を活用して、Webサイトを制作するのが他社にない当社の特徴です。


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